このサイトを製作しようと思い、Navi部分を現在別サイトにて利用しているcgi(Yomiサーチ)からデータベースを利用したものを利用したいいと考え、全部を自分で製作する頭と余裕が無いなか、まずはテスト環境を自分のパソコンに用意するにはどうするかとことになった。
以前は古いパソコンにLinux(turbo、Vine)などインストールしてみたり、WindowsにApache、MySQLを個々にインストールしたりもしていましたが、今回は検索しているとapache friendsを発見。
「XAMPP」は一度に
Apache HTTPD 2.2.4 + Openssl 0.9.8e
MySQL 5.0.43
PHP 5.2.3
PHP 4.4.7
phpMyAdmin 2.10.3
Zend Optimizer 3.3.0
利用できるということで早速ダウンロード。簡単にテスト環境が用意でき、さらにインストールといっても全てをUSBメモリに置くことができるのでメモリに入れて別のパソコンでも同じ環境でテストが続けられ、PHPも4,5が切替可能で利用予定のホスティングサーバーに合わせてテストができる。
1台でテストをする場合はhttpd.conf内のServerName localhostで問題ないが、別のパソコンから利用する場合はServerName localhostをサーバーのコンピュータ名に合わせると簡単に別パソコンからも利用できる。
XOOPSを利用するなら、MySQLの文字セットはEUC-JP(ujis)にしておいたほうが文字化け等で悩まされることもない。自分は、この設定をUTF-8にはじめにしてしまったばっかりに、phpMyAdminでデータがみることは可能・XOOPSからも問題なく利用できるのにphpMyAdminでデータをいじると文字化けという事態にはまってしまい、いろいろと試してデータのインポートなどもできるようになったのですが、使い勝手が悪い、なぜか微妙な違いでうまくいったりいかなかったりで結局、EUC-JPにすべてを変えるために再インストールすることになってしまいました。
以前は古いパソコンにLinux(turbo、Vine)などインストールしてみたり、WindowsにApache、MySQLを個々にインストールしたりもしていましたが、今回は検索しているとapache friendsを発見。
「XAMPP」は一度に
Apache HTTPD 2.2.4 + Openssl 0.9.8e
MySQL 5.0.43
PHP 5.2.3
PHP 4.4.7
phpMyAdmin 2.10.3
Zend Optimizer 3.3.0
利用できるということで早速ダウンロード。簡単にテスト環境が用意でき、さらにインストールといっても全てをUSBメモリに置くことができるのでメモリに入れて別のパソコンでも同じ環境でテストが続けられ、PHPも4,5が切替可能で利用予定のホスティングサーバーに合わせてテストができる。
1台でテストをする場合はhttpd.conf内のServerName localhostで問題ないが、別のパソコンから利用する場合はServerName localhostをサーバーのコンピュータ名に合わせると簡単に別パソコンからも利用できる。
XOOPSを利用するなら、MySQLの文字セットはEUC-JP(ujis)にしておいたほうが文字化け等で悩まされることもない。自分は、この設定をUTF-8にはじめにしてしまったばっかりに、phpMyAdminでデータがみることは可能・XOOPSからも問題なく利用できるのにphpMyAdminでデータをいじると文字化けという事態にはまってしまい、いろいろと試してデータのインポートなどもできるようになったのですが、使い勝手が悪い、なぜか微妙な違いでうまくいったりいかなかったりで結局、EUC-JPにすべてを変えるために再インストールすることになってしまいました。
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