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研修に行ったのは、東洋エクステリアさん。略して「TOEX」 駒ヶ根のすっごぃ山奥ではなく‥ほどよぃ山の中の緑に囲まれたところに研修施設がありました[:キャンプ:] 研修の内容は、また後日
もうしばらくすると雪が降る季節です 近年、雪が少なくなったといっても、雪は降ります 通常は積雪20cm用のカーポートは建てる現場が多いのですが、近年は 積雪50cmのカーポートがよく施工されます、とくに施工されるのが折板用の カーポートで2年ほど前は積雪100cm用のYKKエクカテリアのジーポートで カーポートの上に人が乗っても大丈夫な強度あるカーポート 最近よく施工するものが三協立山アルミのG-1積雪50cm用で屋根がフラットなので 雪降ろしの心配も少なくひと安心 屋根に折板を使用しているので少し暗くなるので射光取りにポリカの屋根を 組み込んで灯り取りを取り入れるといいです 費用面でも積雪50cm用のほうがもちろん割安です 雪降ろしが苦手な方には最適ですョ 以前の折板カーポートはデザイン的にはイマイチでしたが 現在は見た目にもずいぶんと良くなりカラーのバリエーションも増えました 雪国のエクステリ工事には折板カーポートをお勧めします。
門柱や塀の塗り壁仕上げのときに少し工夫してスリットを作ったり、ているを貼ったり ガラスブロックを埋め込んだりアルミフェンスを組み込んだり、いろいろ工夫します 今回、紹介させていただくのはカットダルを樹脂で固めたものを組み込んだ現場です 厚板のダルを小さく割り表面を側面から薄めにたたいてシェルを作ったものを 何色のダルを並べて樹脂で固めます25mmほどあるダルを最初は半分の深さ まで樹脂を入れ一晩置くと固まるので次の日にさかさにして残り半分に樹脂を 埋めます、 完成品はこんな感じです シェルをつくることによりダルにあたる光が いろいろな角度に抜けていくので、とても綺麗です 私も作ッいたのですが 樹脂にかぶれる様で、作るたびにたいへんなことに なるので今はつくるのをやめにしました トレドのお店にも作ったものは置いてあります。
トップページ > プロが教えるリフォームのあの話 > リフォームのどこにこだわり、何を捨てるか 横須賀・逗子市・葉山町・鎌倉市・横浜にお住まいでリフォームを検討中のあなたへ。 こんにちわ。マサルインテリア代表の渡辺です。 お金を際限なく積む事が出来れば、どんな望みも形に出来ます。しかし、現実はそうではありませんね。 予算は限られているわけですから、その限られた予算の中で我々リフォーム業者は知恵を絞って、よりベストな空間にリフォームできるよう、日々努力と勉強を重ねています。 しかし、よりベストな空間にリフォームするには、リフォーム業者だけではなくあなた、つまりお客様にも協力していただかなければなりません。 なにを協力していただくかと言いますと、たとえばもし、予算の中で望む形でのリフォームが出来ないとなったならば、プランを変更する必要が出てきます。 その時にあわてないように、これだけは絶対に実現したいこれはまぁ、やらなくても良いかなこれは少しグレードを落としても良い というようなことをよくご家族で話し合い、なにか基準となるものを決めておいたほうが良いでしょう。 予算が限られた中で、なにもかもすべて ...
いろいろなカラーを床にうめこんだカットダル 厚みが約25mmほどあるから 車が上に乗っても割れることなくいつまでも同じ輝きがたもられています 大きさは約50mm×25mmほどで、10色以上あるダルを自由なデザインで コンクリートの中に埋め込んでいく、こんなエクステリアがあってもいいですね 扇状にしたり、波のようにしたり、花模様をつくったりでおもいのまま カラーの組み合わせもおもいのまま 以前は表面を貝の形に割るシェルカットを施していたのですが サイドが同じ高さになりづらいので、雨が降ると水が溜まりやすく 長野のような寒冷地では冬場氷やすいのと床埋めの場合は光が抜けて いかないのでシェルカットをしないほうがきれいです 少し工夫するだけでエクステリアがステキになります。
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